ポケットモンスター『ソウルシルバー』攻略中! >ストーリー> キキョウシティ4・マダツボミの塔

キキョウシティ4・マダツボミの塔

マダツボミの塔にやってきました。


中に入ると、左右にマダツボミの像があります。


○1階


おばあさん
「30メートルもの
 きょだいな マダツボミ

 その からだが
 とうの ちゅうしんの はしらに
 なったと いわれてるんじゃ」


女の子
「はしらが びみょうに ゆれてるでしょ
 うえで おぼうさんたちが
 しゅぎょうを しているのね」


中央の柱をよく見ると、本当に揺れています!


お坊さん
「ここ マダツボミのとうは
 ポケモン しゅぎょうの ため
 むかし たてられました」


梯子の横のお坊さん
「このとうの いちばん うえまで
 のぼれた ものだけが
 すばらしき わざを もらえるのです」


○2階

野生のコラッタ、ゴースとバトル。


赤い!を出したお坊さんが近づいてきました。


お坊さん(ぼうずの チンネン)
「われわれが おおあばれ しても
 この とうは びくとも しません!」

と言って、ポケモン勝負に…。

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの チンネン
「あばれた わりには よわかった……!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの チンネン
「おおきな じしん でも
 ゆれる はしらの おかげで
 たおれないのです……!」

ラーメン構造なのですね。


○1階

まひなおしを拾いました。


お坊さん(ぼうずの モクネン)
「わたしたちが この とうを
 おまもり しているのは

 ポケモンへの かんしゃの きもちを
 つねに わすれぬように するため!」

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの モクネン
「あ ありがとー!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの モクネン
「すべての いのち
 たすけあい いきてゆく……

 かんしゃの きもちを
 わすれては いけません」


○2階

ヨクアタールを拾いました。


お坊さん(ぼうずの エイソウ)
「かぜに ゆれている
 はっぱの ように……!」

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの エイソウ
「なんじゃくものーっ!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの エイソウ
「マダツボミの しなやかな うごきを
 たたかいに とりいれたのですが……
 しゅぎょうが たりぬ ようです」


○3階

キズぐすりを拾いました。


マダツボミの像がたくさん。
ここはパッと見、お坊さんが3人。

大事なフロアに近づいてる感じがします。

お坊さんたちは、みんなポケモン勝負を挑んでくるのかしら?

キズぐすりを使っておきます。


手前のお坊さん(ぼうずの ソウネン)
「ポケモンの みちを きわめるべく
 しゅぎょう しておる!」

相手のポケモンはLv.6マダツボミ。

 ぼうずの ソウネン
「ぼうずが じょうずに まけよった……」

賞金288円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの ソウネン
「ポケモンが つよくなるたび
 トレーナーも つよくなる

 いや トレーナーが つよくなれば
 ポケモンも つよくなる」


中のお坊さん(ぼうずの カクネン)
「ちょうろうさまが くださる
 わざマシンは
 どんな やみも あかるく てらす」

相手のポケモンはLv.6マダツボミ。

 ぼうずの カクネン
「あかるいのは
 わたしの あたまー!」

賞金288円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの カクネン
「あなたの すすむ みちが
 かがやきに みちて いますように」


柱横のお坊さん(ぼうずの カイネン)
「あなたが ポケモンを
 どれだけ しんらい しているか
 わたしが ためしましょう!」

相手のポケモンはLv.7マダツボミ、Lv.7ホーホー。

 ぼうずの カイネン
「うむ!
 しんらい しているな!」

賞金336円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの カイネン
「ちょうろうさまの ところまで
 もうすこし ですぞ!」


奥へ進もうとすると

しんじがいる

長老
「そなたの じつりょく
 たしかに いつわり なし……

 やくそくした とおり
 この わざマシンを わたそう

 だが…… もう ちいっと
 ポケモンを いたわるべき ですぞ

 そなたの たたかいかたは
 あまりにも きびしすぎる……

 ポケモンは たたかいの
 どうぐ などでは ないのです……」

しんじ
「…… …… ……

 ……フン!
 えらそうに ちょうろう なんて
 なのっている くせして
 ぜんぜん はごたえ ないじゃないか

 ……とうぜん だな
 ポケモンに やさしく とか
 そんな あまいこと いってるやつに
 オレが まける わけがない

 オレにとって だいじ なのは
 つよくて かてる ポケモン だけ

 それいがいの ポケモンなんか
 どうだって いいのさ」

しんじはあなぬけのヒモを使って去ってしまいました


長老(ちょうろうの コウセイ)
「よくぞ ここまで まいられた!

 この マダツボミのとうは
 ポケモンと ひとが
 あかるい みらいを きずけるか
 しゅぎょうで たしかめる ばしょ

 そして さいごの しれんは
 この わたし

 では そなたと ポケモンの きずな
 たしかめさせて もらいますぞ!」

相手のポケモンLv.7マダツボミ×2、Lv.10ホーホー。

 ちょうろうの コウセイ
「ううむ
 おみごと」

賞金1200円を貰いました。

 ちょうろうの コウセイ
「ふうむ……
 そなたの たたかいかた
 じつに ムダが ない

 それならば ハヤトどの とも
 ごかくに わたりあえるで あろう

 そして…… そなた ならば
 これも つかいこなせるで あろう

 フラッシュ というなの わざマシン
 さあ もって いきなされ!

 (わざマシン70を貰いました。)

 フラッシュを おぼえさせれば
 どれほど くらいところ でも
 てらすことが できますぞ

 たとえば マダツボミ などに
 おぼえさせるが よいであろう……」

勝負後に話しかけると、

 ちょうろうの コウセイ
「そなたの たびが
みのりおおいもので ありますように」


隅っこであなぬけのヒモを拾いました。

Posted by ポケモン大好きクラブ会員 |『キキョウシティ4・マダツボミの塔』のTOPへ▲