キキョウシティ8、31ばんどうろ3・ゲート係員のメールを渡す

31ばんどうろへ行くために、
キキョウシティへ続くゲートに入ります。


○ゲート

係員
 「コガネや エンジュから
  ひとが たくさん くるので
  いそがしく なりましたよ!」

この前は暇そうだったのに、良かったですね。


キキョウシティでフレンドリィショップに寄ったら、
商品が増えていました。


下の店員の販売商品
 モンスターボール、スーパーボール、キズぐすり、いいキズぐすり、げんきのかけら、どくけし、
 まひなおし、ねむけざまし、やけどなおし、こおりなおし、あなぬけのヒモ、むしよけスプレー、
 シルバースプレー


さあ、31ばんどうろに着きましたが、
さて、友達って誰?

みんなに話しかけながら行きましょうか。

すると…。


ぼんぐりのきの隣の男の人
「うーん ムニャムニャ……

 なんというか
 かみに もじが かかれた
 てがみっぽいものが よみたい……

 ぐう……
 …… …… ……!!

 (預かったポケモンを選びます。)

 なに なに……
 『てがみ
  ありがとう

  ぼうけん
  たのしかったねー

  ズバット だけは
  いやだった……』

  だってさ!
  このまえ くらやみのほらあなを
  ともだちと たんけん したんだ

  あの ほらあなは
  べつの みちに つづいてるんだよ

  そうだ!
  しんせつな きみに
  おれいを しなきゃ いけないね

  (わざマシン44を貰いました。)

  わざマシン44の なかみは
  ぐぅ……

  ぐぅ……
  …… …… ……

  ……はっ! 『ねむる』だ!

  グッドスリープ ちぢめて ぐっすり
  ねむって たいりょくを
  かいふくする わざ だよ!」


ここまで来たので、ポケモンじいさんにも会っていこう。


○ポケモンじいさんの家

ポケモンじいさん
 「よのなかは おもしろいねえ!
  いろんな はっけんが あるから!」


あとは、来たときと逆に進んでワカバタウンへ行きます。

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キキョウシティ6・ポケモンジム戦勝利後

キキョウポケモンジムのジム戦に勝ち、
ポケモンジムを出たところで、
おや?ウツギ博士から電話です。


ウツギ博士
「もしもし ゆうじくん!
 あれから さらに
 わかったことが あるんだ! くわしくは…… いえないんだけど
 やっぱり あのタマゴは
 きみが もっていて ほしい!

 ぼくの じょしゅが
 キキョウの フレンドリィショップに
 いってる はずだから
 そこで タマゴを うけとってよ!」


あのタマゴ、なんなのでしょう?

とにかく、タマゴを受け取りに
フレンドリィショップへ行ってみます。


○フレンドリィショップ

配達員
「こんばんは
 ゆうじさん ですね
 おかあさんからの おとどけものです
 こちらを どうぞ!

 (いいキズぐすりを受け取りました。)

 またの ごりようを
 おまちしております」


あ、違った…。
タマゴは、助手から受け取るんでしたね。


助手
「ゆうじくん おひさしぶりです
 ウツギ博士に たのまれて
 きみを まっていたんですよ

 じつはですね……
 あの ポケモンのタマゴを そだててみて ほしいんです

 (しまった!手持ちがいっぱいでした。)
 
 ポケモンが いっぱいで
 それいじょう つれあるけませんね
 では ここで またせて いただきます」


急いでポケモンセンターに行き、
1匹預けることにします。


ポケモンセンターに行くと、
あ、地階行きのエスカレーターを塞いでいた女の人がいない!

ちょっと、行ってみましょう。


エスカレーターで地下フロアへ着いた途端、

「おきゃくさま
 こちらへ どうぞ」

という声がし、勝手に体が、カウンターの右の受付へ…。


右のカウンターの受付嬢
「はじめまして!

 ポケモン Wi-Fi クラブの
 あんないやく アオナと もうします

 まずは こちらを どうぞ!

 (ともだちてちょうを貰いました。)

 この ともだちてちょうに
 とうろくした おともだちと
 Wi-Fiコネクションを つかって

 ポケモンたいせんや
 ポケモンこうかんなどを
 たのしむことが できます。」

詳しい説明はいいや…。

他のカウンタは何ができるのか、
それだけ確認しておきます。


中のカウンターの受付嬢
「ポケモン Wi-Fi クラブへ
 ようこそ!」


左のカウンターの受付嬢
「ポケモンセンター Wi-Fiひろばへの
 ごあんないは こちらです!」


どちらも、今はやりません。
1階へ戻り、手持ちのポケモンを1匹預けました。

手持ちに空きができたので、
フレンドリィショップの助手の元へ…。


無事にふしぎなタマゴを受け取りました。


助手
「あのあと ウツギはかせに
 だれかから でんわが ありましてね

 しばらく なにかの はなしを
 していたかと おもったら
 とつぜん はかせが……

 『そういうことなら やっぱり
 ゆうじくんしか いない!』
 と さけんだんですよ

 それで とにかく このタマゴを
 わたしてきてくれ!と
 はかせが おっしゃるので

 こうして わたしが とどけにきた
 というわけなんです

 ポケモンの タマゴは
 げんきな ポケモンの そばで
 あるていどの じかんが たたないと
 うまれてこない ようです

 そのてんでも ゆうじくんなら
 ピッタリだと おもうんですよね

 じゃあ よろしく たのみますよ!」


何のポケモンが産まれてくるのでしょう?
楽しみです。


タマゴを手持ちに入れたまま、
次の目標のポケモンジムがあるヒワダタウンへ向かいましょう。

それまで何が起こるか分かりませんので、
買い物をして道具の準備をしていきます。


あ、下の店員が販売している道具が増えました!
いいキズぐすり、やけどなおし、こおりなおし、ねむけざまし、あなぬけのヒモ、むしよけスプレー。

手持ちポケモンのレベルが上がってきているので、
いいキズぐすりはありがたいですね。


フレンドリィショップをでると、
舞妓さんのような人が近寄ってきました。


舞妓さん
「あれま そのタマゴは……

 ふんふん なるほど……
 ポケモンじいはん から
 ウツギはん へ

 そうどすかあ……

 それは ほんまに だいじな
 タマゴやさかいに
 しっかり そだてて おくれやす

 よろしおすな?

 ほな たのんますえー」


このポケモンのタマゴのこと、
何か知っているような話しぶりでした。


では、ヒワダタウンへ出発!

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キキョウシティ5・キキョウポケモンジム

いよいよキキョウポケモンジムに挑戦です。


メガネの男の人
「おーっす!
 みらいの チャンピオン!

 おれは トレーナーじゃないが
 アドバイスは できるぜ!

 しんじろよ!
 しんじれば
 チャンピオンも ゆめ じゃない!

 そうか きいてくれるか!
 いいか!

 くさタイプは ひこうタイプと
 ものすごく あいしょうが わるい
 ようちゅうい だぜ!」


衝立のようなもので先は塞がり、
通るところがないようです。
ただ、なにやら影のようなものが写っていますが…。

怪しげな木の床があります。
真ん中の丸印に立ってみると……。


ピョーン!と
床が高く跳ね上がり、
そこにはトレーナーたちの姿が!


キキョウポケモンジムのリーダー・ハヤトは飛行タイプの使い手。
高いところでのポケモン勝負ということらしいです。


一人目のトレーナー(とりつかいの ショウタ)
「むいみな たかさに おどろいたか!

 だが このたかさで きたえてこそ
 とりポケモンの きもちが  わかる!

 ハヤトさんに ちょうせん できるか
 たしかめて やるぜ!」

相手のポケモンはLv.9オニスズメ。

 とりつかいの ショウタ
「ほんとかよー!?」

賞金288円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 とりつかいの ショウタ
「トレーナーに なったばかり なのに
 このたかさを おそれない……
 きみは みどころが あるな!」


二人目のトレーナー(とりつかいの ツバサ)
「どんっ!
 ……ほほう こんな ところで
 かたを おされても よろけないとは
 なかなか みあげたやつ!

 おれたちは ここで とりポケモンの
 さいきょうを めざし あさばん とっくん してるのだ!

 さあ かかって こーいっ!」

相手のポケモンはLv.7ポッポ×2。

 とりつかいの ツバサ
「がーん!!」

賞金224円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 とりつかいの ツバサ
「ハヤトさんの
 じつりょくは ほんもの!
 おれも まるで かなわないんだ」


ジムリーダーの ハヤト
「おれが キキョウジム
 リーダーの ハヤト!

 せけんでは
 ひこうタイプの ポケモンなんか
 でんげきで いちころ……
 そんなふうに ばかにする

 おれは それが ゆるせない!

 おおぞらを かれいに まう
 とりポケモンの ほんとうの すごさ
 おもいしらせて やるよ!」

相手の1匹目のポケモンはLv.9ポッポ。
あっけなく、倒しました。

2匹目はLv.13ピジョン。

 ジムリーダーの ハヤト
「ようやく かぜに
 のってきた ところさ!」

はねやすめの技はうっとうしいですが、
なんとか勝てそうです。

 ジムリーダーのハヤト
「まだまだ とべるぞっ!」

でも、こちらが勝ちました。

 ジムリーダーの ハヤト
「わかった……
 いさぎよく ちに おりるよ」

賞金1560円を貰いました。

 ジムリーダーの ハヤト
「……ちくしょう
 とうさんが たいせつに していた
 ポケモンが……

 だが まけたものは しかたない
 ジムを とっぱした あかしとして
 ポケモンリーグ こうにんの
 ジムバッジを もっていけよ!

 おれから きみに おくるのは
 この ウイングバッジだ!

 
 (ウイングバッジを貰いました。)
 
 そのバッジが あれば
 ひとから もらった ポケモンでも
 レベル20までの ポケモンが
 いうことを きくように なるだろう

 さらに ひでんわざの いわくだきが
 つかえるようにも なるんだ

 そして おれからは
 この わざマシンを あげよう

 (わざマシン51を貰いました。)

 わざマシンを つかえば
 いっしゅんで ポケモンに
 わざを おしえることが できる!

 ただし つかいすて だから
 よく かんがえて つかわないとな

 ちなみに わざマシン51の なかには
 はねやすめ が はいっている

 これは さいだい たいりょくの
 はんぶんの りょうを
 かいふく させられる わざだ!

 このさき いろんな まちに
 ポケモンジムが あるから
 ゆうこうに かつよう してくれ

 つぎは……
 そうだな ヒワダタウンにでも
 いってみると いいかもな」

勝負後に話しかけると、

ジムリーダーの ハヤト
「このさき いろんな まちに
 ポケモンジムが あるから
 そこで うでだめしを するといい

 つぎは……
 そうだな ヒワダタウンにでも
 いってみると いいかもな

 おれは さいきょうの
 とりつかいに なるため
 ポケモンと おのれを きたえるよ!」


初めてのジムバトルで
初めてのジムバッジをゲット!

まだこれから…なのですが、嬉しいですね。


メガネの男の人
「ナイス ファイト!
 その ちょうしで いっきに
 ポケモン チャンピオンだぜ!」


よーし!
次!次!!

キキョウポケモンジムをでました。

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キキョウシティ4・マダツボミの塔

マダツボミの塔にやってきました。


中に入ると、左右にマダツボミの像があります。


○1階


おばあさん
「30メートルもの
 きょだいな マダツボミ

 その からだが
 とうの ちゅうしんの はしらに
 なったと いわれてるんじゃ」


女の子
「はしらが びみょうに ゆれてるでしょ
 うえで おぼうさんたちが
 しゅぎょうを しているのね」


中央の柱をよく見ると、本当に揺れています!


お坊さん
「ここ マダツボミのとうは
 ポケモン しゅぎょうの ため
 むかし たてられました」


梯子の横のお坊さん
「このとうの いちばん うえまで
 のぼれた ものだけが
 すばらしき わざを もらえるのです」


○2階

野生のコラッタ、ゴースとバトル。


赤い!を出したお坊さんが近づいてきました。


お坊さん(ぼうずの チンネン)
「われわれが おおあばれ しても
 この とうは びくとも しません!」

と言って、ポケモン勝負に…。

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの チンネン
「あばれた わりには よわかった……!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの チンネン
「おおきな じしん でも
 ゆれる はしらの おかげで
 たおれないのです……!」

ラーメン構造なのですね。


○1階

まひなおしを拾いました。


お坊さん(ぼうずの モクネン)
「わたしたちが この とうを
 おまもり しているのは

 ポケモンへの かんしゃの きもちを
 つねに わすれぬように するため!」

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの モクネン
「あ ありがとー!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの モクネン
「すべての いのち
 たすけあい いきてゆく……

 かんしゃの きもちを
 わすれては いけません」


○2階

ヨクアタールを拾いました。


お坊さん(ぼうずの エイソウ)
「かぜに ゆれている
 はっぱの ように……!」

相手のポケモンはLv.3マダツボミ×3。

 ぼうずの エイソウ
「なんじゃくものーっ!」

賞金144円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの エイソウ
「マダツボミの しなやかな うごきを
 たたかいに とりいれたのですが……
 しゅぎょうが たりぬ ようです」


○3階

キズぐすりを拾いました。


マダツボミの像がたくさん。
ここはパッと見、お坊さんが3人。

大事なフロアに近づいてる感じがします。

お坊さんたちは、みんなポケモン勝負を挑んでくるのかしら?

キズぐすりを使っておきます。


手前のお坊さん(ぼうずの ソウネン)
「ポケモンの みちを きわめるべく
 しゅぎょう しておる!」

相手のポケモンはLv.6マダツボミ。

 ぼうずの ソウネン
「ぼうずが じょうずに まけよった……」

賞金288円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの ソウネン
「ポケモンが つよくなるたび
 トレーナーも つよくなる

 いや トレーナーが つよくなれば
 ポケモンも つよくなる」


中のお坊さん(ぼうずの カクネン)
「ちょうろうさまが くださる
 わざマシンは
 どんな やみも あかるく てらす」

相手のポケモンはLv.6マダツボミ。

 ぼうずの カクネン
「あかるいのは
 わたしの あたまー!」

賞金288円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの カクネン
「あなたの すすむ みちが
 かがやきに みちて いますように」


柱横のお坊さん(ぼうずの カイネン)
「あなたが ポケモンを
 どれだけ しんらい しているか
 わたしが ためしましょう!」

相手のポケモンはLv.7マダツボミ、Lv.7ホーホー。

 ぼうずの カイネン
「うむ!
 しんらい しているな!」

賞金336円を貰いました。

勝負後に話しかけると、

 ぼうずの カイネン
「ちょうろうさまの ところまで
 もうすこし ですぞ!」


奥へ進もうとすると

しんじがいる

長老
「そなたの じつりょく
 たしかに いつわり なし……

 やくそくした とおり
 この わざマシンを わたそう

 だが…… もう ちいっと
 ポケモンを いたわるべき ですぞ

 そなたの たたかいかたは
 あまりにも きびしすぎる……

 ポケモンは たたかいの
 どうぐ などでは ないのです……」

しんじ
「…… …… ……

 ……フン!
 えらそうに ちょうろう なんて
 なのっている くせして
 ぜんぜん はごたえ ないじゃないか

 ……とうぜん だな
 ポケモンに やさしく とか
 そんな あまいこと いってるやつに
 オレが まける わけがない

 オレにとって だいじ なのは
 つよくて かてる ポケモン だけ

 それいがいの ポケモンなんか
 どうだって いいのさ」

しんじはあなぬけのヒモを使って去ってしまいました


長老(ちょうろうの コウセイ)
「よくぞ ここまで まいられた!

 この マダツボミのとうは
 ポケモンと ひとが
 あかるい みらいを きずけるか
 しゅぎょうで たしかめる ばしょ

 そして さいごの しれんは
 この わたし

 では そなたと ポケモンの きずな
 たしかめさせて もらいますぞ!」

相手のポケモンLv.7マダツボミ×2、Lv.10ホーホー。

 ちょうろうの コウセイ
「ううむ
 おみごと」

賞金1200円を貰いました。

 ちょうろうの コウセイ
「ふうむ……
 そなたの たたかいかた
 じつに ムダが ない

 それならば ハヤトどの とも
 ごかくに わたりあえるで あろう

 そして…… そなた ならば
 これも つかいこなせるで あろう

 フラッシュ というなの わざマシン
 さあ もって いきなされ!

 (わざマシン70を貰いました。)

 フラッシュを おぼえさせれば
 どれほど くらいところ でも
 てらすことが できますぞ

 たとえば マダツボミ などに
 おぼえさせるが よいであろう……」

勝負後に話しかけると、

 ちょうろうの コウセイ
「そなたの たびが
みのりおおいもので ありますように」


隅っこであなぬけのヒモを拾いました。

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キキョウシティ3・探索3

フレンドリィショップの下に行く道の先に
ぼんぐりの木がありました。

きぼんぐりを手に入れました。

その先は32番道路。
また戻ります。


さっきは見逃していましたが、
フレンドリィショップとポケモンジムの間に
男の人がいます。

男の人
「はーい あなた トレーナーですね
 ジムリーダーには かてましたかあ?」

(はい を選ぶと…)

男の人
「それは すーごい ですねー!」

(いいえ を選ぶと…)

男の人
「そーですかー
 それでは べんきょー するですよ
 では ついてくる ですよー」

と、連れて行かれた先は……。

男の人
「ワタシ ここの せんせー!

 あなた ここで
 べんきょー すると いいねー」

男の人はポケモン塾の先生でした。
この人がジョバンニ先生なのでしょう。

先生が帰ってきたので、
またポケモン塾に入ってみます。


ジョバンニ先生
「ジョバンニ でーす!
 ポケモンは すばらしー ですね!
 
 ワタシ つよく なるため
 いろいろ おしえまーす

 なに しりたい?
 どうすれば つよくなるか
 しりたい ですか?

 (はい を選びました。)

 それではー ワタシが
 おしえて あげましょー!

 しょうぶの ときには
 ポケモン リストの いちばんうえ
 つまり  つれあるいている ポケモンが
 さいしょに とびだしまーす!

 リストの じゅんばん かえると
 じょうぶが ゆうりに なるかもねー!

 ほかにも ききたいですか?」

(はい を選びました。)

ジョバンニ先生
「ではー ポケモンの
 じょーずな そだてかた
 しりたいですか?

(はい を選びました。)

 それではー ワタシが
 おしえて さしあげましょー!

 しょうぶの とき いちどでも
 かおを だせば その ポケモンは
 けいけんちが もらえまーす!

 よわい ポケモンを
 つれあるきに しておいて
 しょうぶが はじまったら
 すぐに こうたい!

 これで よわい ポケモンも
 ぐんぐん そだつねー!

 ほかにも ききたい ですか?」

(はい を選びました。)

ジョバンニ先生
「ではー ポケモンの
 じょーずな たたかいかた
 しりたい ですか?

 (はい を選びました。)

 それではー ワタシが
 おしえて さしあげましょー!

 ポケモンには タイプの
 あいしょうが ありまーす!

 レベルが たかくても あいしょうが
 わるいと かてない ことがありまーす!

 あいての ポケモンと あいしょうが
 いい ポケモンで たたかうのが
 かしこい たたかいかたでーす!」


これでジョバンニ先生の教えはすべて終わったようです。

ちなみに、いいえ で答えていると…。


ジョバンニ先生
「おー あなた ゆうとうせい!
おしえること ないねー

つかまえた ポケモンと
なかよく してくださいですねー!」


あ、またゴロウから電話が…。


ゴロウ
「ゆうじくん こんにちは!

 ゴロウ だけど げんき?

 このまえ コクーンを みたぜ!
 つかまえようと おもったけど……
 しっぱいした!

 しょうがないじゃないか
 おれ ポケモン つかまえるの
 ヘタなんだよー」


なんのこっちゃ…。

ゴロウの付近ではコクーンが現れるよ、
という情報なのだけど、もう持ってるし…。


さて、ポケモン塾とキキョウポケモンジムの間を北に行くと橋があります。


中洲の男の子
「ポケギアの マップにはねー
 マークを くっつけたりねー
 メモを はることが できるんだよー

 ボクも ポケギア ほしいのに
 ママが かってくれないんだー」


そして、橋を渡った先には……
マダツボミの塔がありました。

看板には
「ここは マダツボミのとう

 ポケモン しゅぎょうを つうじて
 まよいを たちきり なされよ」
とあります。


早速、中に入ります。


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