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ヒワダタウン4・ヒワダポケモンジム

ロケット団からヤドンたちを助け出し、
ガンテツの家にきました。

○ガンテツの家

ガンテツ
 「おう ゆうじ
  みごとな はたらき やったな!

  さっきも いったが
  ロケットだんは 3ねんまえに
  レッド という しょうねんが
  やっつけた はずなんやが……

  それが また ふっかつ してるとは
  なんとなーく
  わるい よかんが するのう……

  それはともかく ゆうじ
  わしは おまえさんは きにいった!

  おまえさんの ためなら よろこんで
  ボールを つくらせて もらうわい!

  いま てもとに あるのは
  これだけやけど
  とりあえず もってけ!

  (スピードボールを貰いました。)

  おおっ
  ぼんぐり もっとるやないか!
  よっしゃ ボール つくったるわ!

  (どのぼんぐりでボールを作ってもらうか、
   ぼんぐりを選びます。
   くろぼんぐりにしました。)

  ボールに するまで
  1にちほど かかるから
  また とりにくるが ええぞ」

孫娘
 「そうだ!
  おじいちゃんの でんわばんごう
  おしえて あげるよー

  (電話番号を登録しました。)

  おじいちゃんに おでんわ すれば
  ぼんぐり のこと おしえてくれるよー」


ボールを作りだしたらしい、ガンテツに話しかけると、

ガンテツ
 「いま つくっとるわい

  じゃまを する でないわっ」

怒られてしまいました…。

孫娘
 「おとうさんに もらった
  あたしの ヤドン かえってきた!
  シッポも また はえてくるの!」

ガンテツの家をでました。


あ、町のあちこちにヤドンがいます。


ポケモンセンター前のおじさん
「やっぱり ガンテツさんは
 たのもしいよなあ」


フレンドリィショップ前のおじいさん
「ヤドンが もどってきたよ
 まあ のんびりやの ヤドンのことだし
 どこかで のんびり してただけかもな」


○炭職人の小屋

長髪の男(親方)
 「ヤドンは もどってきたが……

  こんどは わしの だいじな
  カモネギが どこか いっちまってな

  うちの みならいの やつが
  ウバメのもりへ さがしにいったが
  ちっとも かえって きやしねえ……

  ったく!
  しょうがねえ やつだ!」


さあ、ヤドン失踪事件も片付いたし、
(カモネギ失踪事件?は気になるけど、)
ポケモンジムに挑戦しに行きますか。


ポケモンジムの入り口に立っていたロケット団も
当然いなくなっていました。


○ポケモンジム

メガネの男の人
 「オッス
  チャレンジャー!

  このジムは ツクシが つくった
  むしポケモンの きょだいな す だ!

  ツクシは まだ わかいのに
  むしポケモンを つかいこなす!

  アドバイスが ないと つらいだろ?
  よーし まかせとけ!

  そうだな!
  むしポケモンは ほのおが きらいだ!

  それに ひこうタイプの わざも
  こうか ばつぐん だな!」


通路が蜘蛛の巣のようになっています。
っていうか、あみだくじ?

蜘蛛の背中にのると、あみだくじの要領で向こう側につけるみたいです。


右から乗ってみると…

左の何もないところに着きました。
戻ります。

真ん中から乗ってみると…

右のトレーナーのところに着きました。
麦わら帽子の男の子(むしとりしょうねんの ノリユキ)
 「むしポケモンの ように
  すを わたって ここまで きたな!

  きみに むしポケモンの
  みりょくを おしえてやるぜ!」

 相手のポケモン Lv.12キャタピー、Lv.12ビードル

 むしとりしょうねんのノリユキ
 「きみの つよさを おしえられらぜ!」

 賞金192円を貰いました。

 勝負後に話しかけると、
 
 むしとりしょうねんのノリユキ
 「このジムに いると
  じぶんが むしポケモンに
  なったような きがするんだぜ!」


また蜘蛛に乗って戻り、
今度は左から乗ると…

真ん中の通路に着きました。


麦わらの男の子(むしとりしょうねんの サダオ)
 「むしポケモンは しんかが はやい!
  わかる? それだけ
  はやく つよくなるって ことだよ!」

 相手のポケモン Lv.7ビードル、Lv.9コクーン、Lv.12スピアー

 むしとりしょうねんの サダオ
 「しんか させただけじゃ だめかあ」

 賞金192円を貰いました。

 むしとりしょうねんの サダオ
 「ジムリーダーに あいたけりゃ
  スイッチで すを うごかすんだ!」


こんどのあみだくじは、ちょっと面倒ですね。


何もせずに、乗ってみると…

左の双子の女の子のところに着きました。

クミ(ふたごちゃんの クミとルミ)
 「リーダーさんに
  チャレンジ するですかー?
  そんなの むりむり ですー」

ルミ(ふたごちゃんの クミとルミ)
 「むりでも いいなら
  おあいて してあげる ですー」

 ダブルバトルです。

 相手のポケモン Lv.10イトマルとLv.10レディバ

 ふたごちゃんのクミ
 「あらあら ですー」

 ふたごちゃんのルミ
 「ふらふら ですー」

 賞金320円を貰いました。

 話しかけると、
 ふたごちゃんのクミ
 「トレーナーさん つよいですー」

 ふたごちゃんのルミ
 「むしポケモンさん まけちゃった
  ざんねんですー」


青いスイッチがありますが、
まずは何もしないで移動してみます。

そのまま蜘蛛に乗って、元の通路へ戻りました。


青のスイッチを入れてみます。
青い綱が緩みました。

その状態で蜘蛛に乗ると…

右のトレーナーのところに着きました。

麦わら帽子の男の子(むしとりしょうねんの トモミチ)
 「ヤドンを たすけたんだって?
  なかなか やるな

  でも おれの ポケモンも
  そだってるから かなり つよいぜ!」

 相手のポケモン Lv.13 パラス

 むしとりしょうねんのトモミチ
 「ぐぐぐ……」

 
 賞金208円を貰いました。

 話しかけると
 むしとりしょうねんのトモミチ
 「スイッチで すを うごかせば
  リフトの いきさきが かわる……」


また、元に戻って、
今度は再びふたごちゃんのところへ行きます。
さっきは動かさなかった青いスイッチを入れて蜘蛛に乗ると、
向かいの赤いスイッチのところに着きました。

赤いスイッチを入れて蜘蛛にのると、
ようやくリーダーのところに着きました。


ツクシ(ジムリーダーの ツクシ)
 「ぼく ツクシ!
  むしポケモンの ことなら
  だれにも まけないよ!

  なんたって しょうらいは
  むしポケモン けんきゅうで
  えらい はかせに なるんだから!

  というわけで ぼくの
  けんきゅう せいか みせてあげるよ」

 相手のポケモン Lv.17ストライク、Lv.15トランセル、
 そして最後にLv.15コクーンを出してきました。

 ジムリーダーのツクシ
 「さいごの 1ひきに なっても
  むしポケモンは しぶといよ!」

 でも、もちろん、ゆうじが勝ちました。

 ジムリーダーのツクシ
 「うーん ここまでか……」

 賞金1800円を貰いました。

 ジムリーダーのツクシ
 「うわ すごい!
  きみ ポケモンに くわしいんだね!

  あーあ
  ぼくの けんきゅうも まだまだだ!

  うん! わかったよ
  この バッジを もっていってよ!

  (インセクトバッジを貰いました。)

  インセクトバッジの
  こうかは しってる?

  インセクトバッジをね つけてると
  ひとから もらった ポケモンでも
  レベル30までの ポケモンが
  すなおに なるよ!

  あとね いあいぎりを おぼえた
  ポケモンは たたかっていないときでも
  その わざを つかえるんだよ!

  それと これを もっていって!

  (わざマシン89を貰いました。)

  わざマシン89の なかみは
  とんぼがえり だよ!

  このわざを つかった ポケモンは
  こうげきしたあと
  てもちの ポケモンと いれかわる!

  どう すごいでしょ!?」

 勝負の後に話しかけると、

 ジムリーダーのツクシ
 「むしポケモンって いうのは
  おくが ふかいんだ

  まだまだ けんきゅう することが
  いっぱい あるんだよ

  きみも すきな ポケモン
  てっていてきに しらべたら どう?」


ツクシのところにあった青いスイッチを入れると、
一気に真ん中の通路に戻れました。

メガネの男の人
 「やるじゃないか!
  わかい トレーナーどうしの
  はげしい バトル……

  ポケモンせかいの
  みらいは あかるい!」


Posted by ポケモン大好きクラブ会員 |『ヒワダタウン4・ヒワダポケモンジム』のTOPへ▲